学校芸術鑑賞会・人権教育コンサート
音楽を聴くだけで終わらない。
子どもたちの心に残る、ハープとギターの時間。
ハープとギターだから生まれる、
やさしく豊かな響きを子どもたちへ。
大きなハープを間近で見る驚き。
弦に触れて、自分の手から音が生まれる体験。
そして、ハープとギターが重なって広がる生演奏の響き。
「てみてる」の学校コンサートは、音楽を楽しむことを大切にしながら、
語りや楽器体験を通して、
子どもたちの心にも残る時間を届けます。
ハープとギターの音色を、少しだけ🎵
アイリッシュハープとアコースティックギターによる生演奏。
学校公演の一場面をご覧ください。
こんな学校行事をお考えの先生方へ
・子どもたちに、生の音楽に触れる機会を届けたい
・聴くだけでなく、楽器体験や参加できる時間も取り入れたい
・楽しみながら、心にも何かが残る芸術鑑賞会にしたい
・人権教育・心の教育にもつながる内容を探している
「てみてる」の学校コンサートは、
ハープとギターの生演奏に、語りや楽器体験を組み合わせ、
子どもたちが「聴く・感じる・考える」時間をつくります。
学校・教育現場での開催実績
教育委員会主催事業をはじめ、福岡県・佐賀県の小中学校などで、
芸術鑑賞会・人権教育・心の教育に関わるプログラムをお届けしています。
・教育委員会主催事業
・福岡県内 小・中学校
・佐賀県内 小・中学校
・約300名規模の学校公演にも対応
コロナ禍には、飯塚市PTA連合会家庭教育委員会の取り組みとして、
飯塚市内の小学校全家庭へ向けた配信も実施しました。
▶︎開催事例を見る

ハープとギターの生演奏を、
子どもたちのすぐそばで
ハープとギターという、少し珍しい組み合わせ。
童謡や親しみのある曲も交えながら、学年に合わせて選曲します。
演奏の合間には、
「自分を大切にすること」「ありがとう」「いのち」「挑戦」など、
開催目的に合わせたお話も自然に織り交ぜます。
子どもたちの声(実施校より)
小学校4年生
「ハープとギターの音がやさしくて、心が落ち着きました。
自分のことを大切にしようと思いました。」
小学校3年生
「今日の話を聞いて、友達や家族にありがとうをちゃんと伝えたいと思いました。」
実際に子どもたちから届いた感想


🎵 コンサート内容の一例

🌱ハープ&ギターの生演奏
童謡・唱歌・親しみのある曲など、学年に合わせて選曲します。

🌱ハープに触れる体験
実際に楽器に触れ、音が生まれる感覚を体験します。

🌱音楽とことばの時間
「自分を大切にする」「ありがとう」「いのち」「挑戦」など、
開催目的に合わせたテーマを音楽とともに届けます。
教育・福祉の現場を知る二人だからできること
保育、福祉の現場で、長年向き合ってきた経験を活かし、
子どもたちの様子に合わせて、言葉・演奏時間・音量・進行を調整しています。
現在は年間約150回の演奏・講演活動を行っています。
ハープとギターの生演奏に、「自分を大切にすること」「いのち」「感謝」「人とのつながり」などのお話を組み合わせた構成も可能です。 人権教育を目的とした開催については、専用ページで詳しくご紹介しています。 人権コンサートについて見る →
学校に合わせて柔軟に対応します
対象
小学校・中学校
特別支援学校
時間
40〜80分程度
授業時間にも対応
開催方法
全校・学年別
少人数にも対応
会場
体育館・講堂
音楽室など
音響
音響設備がない場合も
ご相談ください
内容
芸術鑑賞・人権教育
心の教育などに対応
学校公演について、まずはご相談ください
「まだ内容が決まっていない」段階でも大丈夫です。
学年・人数・会場・ご予算などを伺いながら、学校に合った内容をご提案します。
お電話でのご相談:090-3667-3491(荒牧)
