職員・支援者向け研修


人を支える人にも、自分を大切にする時間を。

講話と生演奏を通して、自分自身と人との関わりを考える研修です。

研修・関連講演実績

飯塚市保育士会|保育士人権学習研修会(約240名)
博多区民生委員児童委員|幹部研修
鞍手町中央公民館|子育て・家庭教育講演演奏会

九州を中心に、保育・福祉・教育・地域の研修や講演会で実施しています。

人を支える人のための研修

子どもや利用者、地域の方々に寄り添うために、
まず、支える側が自分の状態に気づくこと。

保育士研修を受けられた方の声

日々の関わりを見つめ直すきっかけに

今日は心の落ちつく演奏を聞く事が出来、
明日からの保育を再度見直す事が出来ました。

またこれからも、共感・感謝を忘れずにしていきたいと思います。

保育士研修 参加者

「相手を変えることは難しいが、自分自身は変わることができる」 という言葉が印象に残りました。

人は安心できる場でないと力を発揮できないと聞き、 子どもたちにとって、いつも安心できる場(保育士)でありたい と思いました。

保育士研修 参加者

このような研修に

保育・教育
職員研修/保育士研修/人権研修

地域・福祉
民生委員研修/地域福祉研修/福祉・介護職員研修

人と関わる仕事に
支援者研修/職場の人権研修 など

対象・目的・参加人数に合わせて、講話と生演奏を組み合わせて構成します。

「聴くだけ」で終わらない研修です

てみてるによる人権・保育士研修会

音楽に耳を傾け、少し力を抜く。
聴く。感じる。考える。

研修テーマ例

自分を大切にすることから
考える人権

自分自身を尊重し、相手も大切にすることを、 音楽と講話を通して考えます。

人を支える人のための
セルフケア

人に寄り添う仕事だからこそ、 自分自身の心の状態に気づく時間を大切にします。

音楽とともに考える、
人とのつながり

家族・職場・地域でのつながりや、 感謝について考えます。

※人権研修、保育者研修、教職員研修、地域福祉研修など、 開催目的に応じて内容を組み立てます。

研修の進め方

「てみてる」による保育研修・人権研修会

生演奏
ハープとギターによる演奏

体験・振り返り
音や呼吸を使った簡単な体験/感謝・共感のワーク

約240名の保育士研修で寄せられた声

音楽を聴くだけではなく、
自分自身や日々の保育を振り返る時間に。

心の落ち着く演奏を聴くことができ、
明日からの保育をもう一度見直そうと思いました。

これからも、共感・感謝を忘れずにしていきたいです。

「相手を変えることは難しいけれど、
自分自身は変わることができる」という言葉が印象に残りました。

子どもたちにとって、
いつも安心できる存在でありたいと思いました。

研修を通して、
人とのつながりや、日々の自分の言葉・行動を振り返る大切さを学びました。

毎日の中で、
「明日はこうしよう」と考えるようになりました。

※実際にお寄せいただいたアンケートより、個人が特定される情報を除き、意味を変えない範囲で一部抜粋・編集して掲載しています。

実際にお寄せいただいたアンケートの一部

個人が特定される情報を除いて掲載しています。

研修会の感想

講師紹介

ハープとギター演奏・講演会(支援者向け研修会)

実施概要

よくあるご質問

Q.人権研修として実施できますか?

A.はい。自分を大切にすること、人とのつながり、相手を尊重することなどを軸に、開催目的に合わせて構成します。宗教・政治的な内容は含みません。

Q.音響設備がない会場でも開催できますか?

A.会場や人数によりますが、必要な音響機材をこちらで持参することも可能です。

Q.費用はどのくらいですか?

A.内容・時間・人数・地域により異なります。限られたご予算の場合もご相談ください。

まだ内容が決まっていなくても大丈夫です

日程・人数・ご予算が決まっていない段階でも大丈夫です。
目的や対象を伺いながら、内容をご一緒に組み立てます。

ご相談・お見積りは無料です。