Temitelu

てみてる
音と言葉で、人を照らす。
ハープとギターによる、あたたかな演奏と、
やさしい語りを通して、
「自分を大切にすること」を届けています。
人権・教育・福祉・医療・地域など、
さまざまな場所で演奏・講演を重ねてきました。
【主な実績】
・演奏・講演 500回以上
・のべ18,000人以上が参加
・公民館/学校/福祉/医療などで
年間約150公演
ハープの音に耳を澄まし、
ギターの響きに包まれ、
言葉にふと、自分を重ねる。
演奏後には、
「涙があふれた」
「心が軽くなった」
「周囲にやさしくしようと思った」
そんなお声もいただいています。
このような場面でご依頼いただいています。
▶︎ 人権コンサート
▶︎ 学校芸術鑑賞会
▶︎ 保育者・民生委員・職員研修
▶︎ 高齢者向け演奏会
Harp
-響きで心をひらく-

荒牧てみ
ハープ奏者/ハープセラピー講師
年齢を重ねてからハープと出逢い、
そのやさしい音に惹かれて、奏でることが少しずつ暮らしの一部になっていきました。
幼児教育や福祉の現場、そして家族の看取り。
そんな経験の中で感じてきたのは、
言葉にならない時にも、音だから寄り添えることがあるということ。
だから、上手に奏でることだけではなく、
その人の心や、その場に寄り添う一音を大切にしています。
- ハープ奏者
- ハープセラピー講師
- たいわ士カウンセラー/セラピスト
- 保育士/幼稚園教諭
著書
『ヒーリングハープ教本
ヒーリングハープメソッド〜癒しのハープをあなたに〜』
『ヒーリングハープ振動療法®️セラピー 専門テキスト』
Guitar
-音で心を支える-

荒牧輝信
ギター/講話
ハープが感情を届ける楽器なら、
ギターは、その音を包み込み、
聴く人が安心して受け取れる土台になります。
語りすぎず、押しつけず、
ハープの呼吸や、その場の空気に寄り添う。
聴く人が安心して音を受け取れるような、
そんな演奏を大切にしています。
そして、もう一つ大切にしているのが「言葉」です。
社会福祉・介護の現場で20年以上、人と向き合ってきた経験や、震災を通して感じた命の大切さ、人とのつながり。
演奏とともに、
人権、感謝、自分を大切にすることをお話ししています。
・ギタリスト/ギター講師
・演奏企画/制作
・社会福祉士/介護福祉士

ラブフルート
東日本大震災をきっかけに生まれた
ラブフルート。
震災ゆかりの木から生まれたその音色に、
復興への祈りを重ねています。
人権コンサートでは演奏とともに、
震災から学んだ「人と人とのつながり」「命の大切さ」をお話ししています。
てみてる

二人だから届けられる時間があります。
てみは、音で寄り添う。
てるは、ギターと言葉で支える。
それぞれ違う役割で、
同じ想いを届けています。
涙があふれたり、
大切な人を思い出したり、
少し自分を好きになれたり。
私たちが届けたいのは、
そんな「心が動く時間」です。
音を通して、自分を大切にする。
そのやさしさが、
家族へ、職場へ、地域へと
自然につながっていく。
私たちは、そんな時間を
これからも音と言葉で届けていきます。
Discography
演奏会のあとも、音とともに。
演奏会でお届けしている音楽は、CDや音楽配信でもお聴きいただけます。
ハープとギターが織りなすやさしい音色と、祈りや感謝を込めた作品を残しています。
音と言葉で、心に残る時間を。
学校、公民館、人権講演会、福祉・医療施設など、
対象や目的に合わせて演奏・講演内容をご提案しています。
内容がまだ決まっていなくても大丈夫です。
「こんな内容でもお願いできますか?」
という段階から、お気軽にご相談ください。




